独学ツクールブログ

ツクールでのオリジナル作品の話を中心に創作関係の徒然な語り。

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| 2018.05.23 Wednesday | - | - |

[ 小説 ] 持病

我ながらいい加減にしろという話なのだが。
相方原案による探偵小説を書くのが楽しい。
相方が少し書いた文章もあるものの結局はそのノリだけ意識しつつ好き勝手にやっているのだが、冒頭だけ読ませたところ相方には好評。まあ、天城小次郎モチーフなのは丸分かりだったので相方の望んでいるイメージが分かりやすかったというのはあるだろう。ちなみに杉田版のキャラデザはセガぷよと同レベルで一生許さん。

ちなみに、これもいつものことなのだが、設定を考えるのはもっと楽しい。前に述べた当サークル創作物用共通世界設定なのだが、完全創作のフォレイシアとは異なり現実の日本を下敷きにしているので難しさと楽しさが倍増である。
特に難しく楽しいのは、やはり地名や学校名など。当然ながら執筆時点で実在している名前とかぶっては困るが、そんな中でそれっぽい名称を考えるというのは本当に頭を使う。

閑話休題なのか何なのか分からんが。
探偵小説の舞台は四季(仮)から数年後ということになっている。ということは、いいタイミングがあればいつでもクロスができるということだ。冬編の主人公なんて刑事だし絡めやすそうで妄想が捗っている。もちろんやるかやらないかは分からないが。


タグ:[制作雑記] [小説]

| 2015.01.23 Friday 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) |

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| 2018.05.23 Wednesday 19:38 | - | - |

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